ボードゲーム紹介も回を重ねてきましたが
「こういうゲームがあるって初めて知りました〜」
って声がやっぱり一番多かったりしますw
「TRPG」同様まだまだマイナーな部分ありますもんね^^;
でも、ゲームの紹介を見て
「やってみたいかも」って声が聞けるのも嬉しい限り。
少しでも興味を持ってもらえればいいな〜と思いつつ
今回も早速ゲームの紹介いってみましょう〜。
「過酷な流氷上での魚の奪い合い」

タイトル:おい!それは俺の魚だぜ!(原題:Hey that's my fish!)
作 者:Gunter Cornett/Alvydas Jakeliunas
人 数:2〜4人
ちろっと硬めのゲームが続いてましたので
単純だけど盛り上がれる軽めのゲームで攻めてみました〜。
コンポーネントも可愛いですしね♪
ルールはいたって簡単。
最初に六角形の氷タイルを裏返して並べていき、全部並べ終わったら表にして
魚が1匹描かれたタイルの上に順番にペンギン駒を配置していきます。
(2人プレイの場合はペンギン駒4個づつ、3人プレイなら3個づつ、4人プレイなら2個づつとなります)

自分の番にやることは自分のペンギン駒の中から
どれか一つを好きな方向に好きなだけまっすぐ動かして、
移動前に載っていたタイルを貰うだけ。
ただし他のペンギンがいるところや、タイルの無いところには入れません。

これを順番に行って、全員がこれ以上移動を行うことができなくなったらゲーム終了。

一番多くの魚を獲得した人が勝ち。
タイルにはそれぞれ1匹〜3匹の魚が描かれており、
当然狙うは魚が3匹描かれたタイルな訳ですが
目先の魚に目が眩み、気がついたら動けなくなっていたりと、
ペンギン(プレイヤー)同士の熱い駆け引きに氷も溶けますw
ルールは単純ですが運の要素が一切ない完全思考型。
見た目の可愛さと比べると結構シビアですが
相手の動きが読み切れない部分もあり、
プレイ中「あっ!」って思うことしきりw
プレイ時間も短く手軽に遊べるけど頭も使う
初心者をゲームに引き込むにはもってこいの一品です。
それではいつものように奥様一言シリーズで〆を、
「ホンマめっちゃ邪魔やは、そのペンギン!」w
「こういうゲームがあるって初めて知りました〜」
って声がやっぱり一番多かったりしますw
「TRPG」同様まだまだマイナーな部分ありますもんね^^;
でも、ゲームの紹介を見て
「やってみたいかも」って声が聞けるのも嬉しい限り。
少しでも興味を持ってもらえればいいな〜と思いつつ
今回も早速ゲームの紹介いってみましょう〜。
「過酷な流氷上での魚の奪い合い」

タイトル:おい!それは俺の魚だぜ!(原題:Hey that's my fish!)
作 者:Gunter Cornett/Alvydas Jakeliunas
人 数:2〜4人
ちろっと硬めのゲームが続いてましたので
単純だけど盛り上がれる軽めのゲームで攻めてみました〜。
コンポーネントも可愛いですしね♪
ルールはいたって簡単。
最初に六角形の氷タイルを裏返して並べていき、全部並べ終わったら表にして
魚が1匹描かれたタイルの上に順番にペンギン駒を配置していきます。
(2人プレイの場合はペンギン駒4個づつ、3人プレイなら3個づつ、4人プレイなら2個づつとなります)

自分の番にやることは自分のペンギン駒の中から
どれか一つを好きな方向に好きなだけまっすぐ動かして、
移動前に載っていたタイルを貰うだけ。
ただし他のペンギンがいるところや、タイルの無いところには入れません。

これを順番に行って、全員がこれ以上移動を行うことができなくなったらゲーム終了。

一番多くの魚を獲得した人が勝ち。
タイルにはそれぞれ1匹〜3匹の魚が描かれており、
当然狙うは魚が3匹描かれたタイルな訳ですが
目先の魚に目が眩み、気がついたら動けなくなっていたりと、
ペンギン(プレイヤー)同士の熱い駆け引きに氷も溶けますw
ルールは単純ですが運の要素が一切ない完全思考型。
見た目の可愛さと比べると結構シビアですが
相手の動きが読み切れない部分もあり、
プレイ中「あっ!」って思うことしきりw
プレイ時間も短く手軽に遊べるけど頭も使う
初心者をゲームに引き込むにはもってこいの一品です。
それではいつものように奥様一言シリーズで〆を、
「ホンマめっちゃ邪魔やは、そのペンギン!」w
単純なだけに面白そう
シリーズになってる奥様の一言。
いつも、あーやんちゃうかな?思いますwww
奥様とはとっても気が合いそうですww
いやいやいやwそうですか?w
パッケージがカワイイ