長澤英俊展
国立国際美術館にて開催中
上の写真の作品は
彼の近年の大作「オーロラの向かう所─柱の森」
照明がない真っ暗な部屋に、大理石の柱がならんでいる作品
黒いカーテンをくぐると完璧な暗闇にむかえられます
時間がたっても
目が慣れることがなく
広さや柱の位置がまったく確認できない。。。
怖いながらも
壁を伝ってゆっくり進んでいくと
その空間の一番奥には
一筋のやわらかい光がもれているのが見えてきます
(「
羊男」と出会えちゃいそうで、ちょっと胸がザワザワします...w)
光の前までたどり着くと
そこからはやわらかい光に照らされた柱を
ようやく確認することができ
「見える」ことに、やんわりした安心感をおぼえます
あーー。
この人はコレがしたかったんだな〜と理解できる瞬間でもありました
怖いし、ケガしそうだし、作品が全然見えないし
最初は「何がしたいねんっ!」と思っていたのですが、、、、w
完璧の暗闇や一筋の光で喜びを感じることは
なかなか体験できないことで
結構ドキドキしました♪
恐怖と安心を同時に味わいたい方はぜひ♪w
うちの冷蔵庫は
家庭用の大きさなのですが...
中がいろんな種類の調味料で
ほとんど占められています
友人からはいつも
「食材がないのに調味料だけそろってる」
といわれるほど...w
最近はタイ料理に凝っていまして
ネットでまたいくつか調味料を購入し
本格的なグリーンカレーに挑戦しました♪

作り方はこちら
ワタクシが所属する会社があるところ
そして、大阪のコリアンタウンとも呼ばれる「鶴橋駅」からは
おひとつ隣に位置し
コリアンタウンから溢れ出てしまった(?)
韓国料理店も多くあります
今回おじゃまいたしましたのは
「
健康館 パゴダ白雲 上本町店」
大阪エリアの数多くある焼肉店の中でも
評価が高い有名店らしいです
YOKO ONO PLASTIC ONO BAND以前YOKO ONOの印象について
「下品で、歌がヘタなおばちゃん」と書きました
実際この目で見てみると
歌がキョーレツにヘタ...ww
耳をつんざくような叫び声と
全く音程が合わない歌声に
耳をふさいでしまうお客さんがいるくらいですw
だけど、とっても「キュートなおばちゃん」でした
ギター、ベース、ピアノ...なんでもこなし
母をこよなく愛する息子ショーンと
彼の才能に惹きつけられ結集された
本田ユカ、小山田圭吾などのキャスト
そんな彼らに支えられ
ステージの上で
歌いたいように歌い
踊りたいように踊るYOKO ONO
とても陽気なかわいいおばちゃんです♪
ハッキリ言って楽曲を追求するのなら
YOKOはココには必要ないですw
お尻フリフリして、叫んでるだけですからw
(彼女はミュージシャンというより、芸術家タイプですからね...w)
しかし、ショーンが母YOKOの為に
作った楽曲、集めたメンバーに
彼女はなくてはならなかったのだと...
とてもバランスがとれた良いバンドだなと思いました
7割くらいの人が「騒音にしか聞こえない」と
言いそうな音楽だと思うので
あまりオモテだってオススメはしませんが
ショーンレノンやcibo matto、Coneliusが好きな人にはオススメです♪
購入は
コチラ
急に寒くなってきましたね。
昨日はカラダが冷えすぎて
朝の5時まで寝付けませんでした、、、、
はい、今日はテンションだいぶ低めですw
さて、話は変わりますが
みなさまは「鳥になりたい」と思いませんか?
ワタクシ。
上昇気流と戯れている鳥をみると
うらやましくて仕方がないんです
オランダのアーティストBenjamin Verdonckさん
彼もそんな想いを抱いているのでしょうか?
知っているようで、
実は知ってはいなかった!!
水面に水滴を落とした瞬間を
ハイスピードカメラで撮影した映像です♪
どーぞ
表面張力で水滴がバウンドし
下の水に吸収され
また、はじかれた小さい
水滴がバウンドして...と、
繰り返されたのち
やっと無事に
水滴も水面として仲間入りできるワケです
ここまでスローのものではありませんが
液体のスローモーション映像は
CMなどでも
よく目にするので
強烈なインパクトはありませんが
地味に「へぇ〜、なるほど...」と
ジワジワ興味が沸いてくる映像でした♪
ほかにも「水風船が割れる瞬間」「爆発の瞬間」などいろいろ
見てみられたい方は
コチラへ
現在、日本で最も多くのファンをもつマンガ家
井上雄彦氏
「バガボンド」「スラムダンク」「リアル」。どの作品も大ヒットで
手塚治虫文化賞マンガ大賞、
文化庁芸術選奨メディア芸術部門新人賞など
多くの賞も受賞している実力派

ラスベガス。
ワタシは飛行機のりつぎのため
2時間くらい立ち寄ったことがあります
ラスベガス空港から一歩も外に出ることができませんでしたが
たかだか空港でも
充分に楽しめるカジノなどの施設や
飛行機の中から見下ろす極上の夜景は
ラスベガスのスゴさを感じたものです...
Army Knifeで有名な
WENGER(ウェンガー)が
ここまでやってしまいました。。。

商品名は見た目そのまま
「Giant Knife(ジャイアント・ナイフ)」